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ベックと道草膝栗毛  旧ポップとラン丸そしてハクと膝栗毛

星になったダルメシアンの「ポップ」、パグの「ラン丸」、Eセターの「ハク」の3犬と、かれらの遺志を受け継ぐ「ベック」と「オヤジ」のなにげない日々を……つれづれなるままに

「音」「楽」

たまには音楽ネタ

音楽

「音」を「楽」しむ
シンプルにそうなのかもしれない
そうでもないかもしれない

「音」を「楽」しんでもらう
としたら
こりゃたいへんだい


今まで
いろんな音楽活動をしてきたが
自分自身、音を楽しんで
多くの方々にも音を楽しんでもらってきた

「楽しんでもらう」というにはほんとおこがましいが、けっこう多くの方々に聴きにきていただいた
素直な気持ちだ



それにしても
こんなに老いぼれになるまで
よくやってきたもんだ

あはは
すごいな、おれ

ど素人のいち演奏家だけど
素人には素人にしかできない音楽だってある

ただ
素人とはいえ、お金をもらう以上、真剣に向き合わなくちゃいけないと常々思っている


今まで様々なバンド活動をしてきたが、最近活動していてバンド「decode record」の活動を終了した

この動画はそのときの一場面





ジジイ
がんばっとるがな〜

痛々し気な
必死な姿
あはは


ポラハを始めて
音楽と向き合えなう時間がなかなかとれず
音楽に対する気持ちも、技術も、チグハグな状態

そんなときは無理してやるべきじゃないと思いながら
聴きにきてくれたみなさんに失礼な話だが
そんな中のちょいと無理しながらの演奏だった

大好きなWhitneyHoustonのso emortionalのナンバーでの
Bass solo

ただただがむしゃらに表現した

気持ち的には不安だらけのLIVEだったが演れるだけ演ったさ
出来不出来は考えないことにした


「音」を「楽」しむのはいいとして

「音」で表現することは「楽(らく)」なことではない

へとへとに神経を使ってしまう




これからはしばらく
ゆったりと「音」を「楽」しんでいきたい


オレの周りには「楽しい音」がけっこう溢れてる

ワンコの声や寝息…いや、いびき 
あはは、溢れすぎ
鴨や雉、白鳥たちの鳴き声、羽ばたきや水を打つ音
バッタや蝉の声
庭のど真ん中を流れる用水路のせせらぎ
用水路ごとで「せせらぎ」なんていうかな ま、いか
壊れた雨どいから落っこちる雨音
柵や遊具を作るときの金槌と釘とのポリリズム
オレの生活の中にはもっともっと素敵な音が溢れている

これらにホタルの光や星のまぶしい光も共演するんだから一大コンサートホールだ

自分の仕事と、生活と
その中で流れる音、そして映像もかなり楽しい


あとは、こじんまりとした大切な複数の音楽unit



自分自身の「音」を
まわりに溢れる「音」を
ゆっくり
ゆったり
のんびり
まったり
楽しんでいきたい

最後に
こんな音なんかみなさんに楽しんでもらえればありがたいです




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テーマ:音楽のある生活 - ジャンル:音楽

  1. 2024/03/22(金) 16:05:30|
  2. LIVE情報
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ご長寿と しつけと ワンコと ~ リアンママさんからの手紙

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ありし日のリアン



リアンママさんからいただいた手紙によると

「31歳まで生きた犬がいる」とのこと

す、す、すごい!
すごすぎる!!!



おれが知っているワンコの中での長寿犬は『21歳』が最高齢で

これだってなんともすばらしいご長寿だ

ベックだって、他のワンコだってあやかりたい



ペットにおいて寿命が延びている記事をたまに本やSNSで見かける


外飼いから中飼いになりワンコのストレスが軽減されてきたからとか

フードの質がよくなってきたからとか(眼玉が飛び出るくらいかなり高いのもあるしなぁ、ベックたちにゃぁ悪いがうちじゃ買ってやれん!)

獣医学の研究が進み、動物病院も増えてきたからとか(近所にある北里大学の動物病院にはPET検査ができるため全国から来るとのこと)

いろいろな原因が書かれているが、ワンコたちの寿命が長くなっていることはうれしいことだ



さてさて

こんな手紙をくれたリアンママさんは、ベックと同じようにガンドッグのオーナーさんだ

リアンママさんは、ワンコに対する知識が豊富で、ワンコとの生活や経験が多岐にわたっていてとても豊かに過ごしている方で、ワンコへの愛情が海よりも深いすばらしい方だ

こんな方と生活できるワンコは幸せだとつくづく思う

リアンママさんは、長寿としつけについて自分の経験を交えてこう書いている

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左 すじこ  右 いくら

【 リアンママさんのメールより 】



『  少しずつ秋の気配も感じますが 今日の千葉はまだまだ暑いです

しつけや訓練の必要性、私も最近色々思うことがありました

いくら



ネットでご長寿ワンコの記事が出てて、外国のワンコでしたが31歳でギネスに載ったそうです

31って何かの間違いじゃないの?って思ったけどきちんと記録があったんでしょうね

その子の飼い主さんのコメントが
「産まれた時からしつけなどは一切せずに自由に暮らしていた」
そうです

それって自分の意のままに過ごす事でストレスを感じずにいられたんでしょうね



先代犬が他犬との関わることがダメだったので問題行動をみてもらおうとトレーナーさんの所に通った時に、犬が嫌いな子になぜ?犬を近づけるの?何故ドッグランに行こうとするのか?って聞かれてちょっと衝撃だったんです

それを治すのがあなたの仕事なのでは?
って思ったけど

確かに私とこの子で楽しむ事を見つければ良いので他犬を見ても興奮しないようなトレーニングをしました

森さんがしているゲートレ会もきっとワンコと飼い主さんの絆が深まる為のものでそうする事で自然とワンちゃんが落ち着いて来るんだと思います

「いくら」と「すじこ」(注釈 リアンママさんのワンちゃんの名前!ベックと同じガンドッグです)も大会(「フィールドトライアル」飼い主さんとガンドックでかくしてある鳥をさがし出す競技会)参加の為に訓練はしていますが、普段の生活の中では必要ないけど本能を満足させるものなのでこの子達には必要なのかな?とも思うけど


ギネス記録のワンちゃんの事を思えば何もさせず好きにやらせる方が良いんだと思うけど、そんな事したら家の中めちゃくちゃになるし、外では何処に行くか分からないような子なので、やっぱり人間と暮らす以上は『最低限周りに迷惑のかからないしつけ』は必要だって思いますね^ ^

野中の一軒家じゃないんで(笑)   』

リアン


すばらしい! 31歳!!! 長寿ばんざい!!!

老いがきびしくなってきたベックを思うと、なんともうらやましい話だ

そして、「自由にさせていた」ことが長寿の秘訣かどうかはわからないが、それにしてもすばらしいことだ

ストレスフリーなんだろうな




犬の福祉、倫理、人権…いや犬権!

が声高に叫ばれるようになったこの頃

寿命が延びているのは、ひとえに動物を大切にするようになったことが大きな理由なんだろう




大切に育てようと「しつけ」に取り組むためポラハへやってくる

リアンママさんが書いている通り、犬同士との関わることができないワンコのトレーニングやら

人とどう関わればいいかわからず、威嚇したり、咬んだりするワンコのトレーニング

吠えやら、跳びつきやら、トイレやら、ご飯やら

様々な問題行動を抱えてやってくる



残念なことに家族がうまくしつけられない場合は
外に追いやられ、つなぎっぱなしのワンコ
暗い倉庫に閉じ込められるワンコ
保健所や愛護センターに持ち込まれるワンコ
ベックのように捨てられるワンコ

そうなったら長寿どころの話じゃない
人間によって寿命さえ決められてしまう場合だってある

その反面
家族とのコミュニケーションがうまくいき関係良好なワンコ
食事や病気に対して真剣に取り組む飼い主さんと歩むワンコたちもいる
家族とうまくできなかったものの支援団体などに依頼して、新しい里親さんとめぐり合うワンコ
トレーナーや訓練師さんと出会い良い方向へ向かうワンコもいる
精神衛生上いいだろうな
長生きしそう


それにしても、人といることでワンコはどれだけストレスを受けていることだろう

31歳まで生きたこのワンコのようにこの世の中で「自由にすごすことができたワンコ」って、どれだけいるのだろう


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人とすごす上である程度のルールが生じる

それを守らないと「人と暮らす」ことが困難になりかねない

そんな人に合わせるワンコになる必要があるんだから犬はたいへんだ



トレーニングにくるワンコと家族

「いい子」「いい子!」と言っては素敵な場面がたくさん見られる

はたして、「いい子」ってなんだろう
「いい子」でいる必要があるんだろうか
「オスワリ」「フセ」「マテ」ができれば「いい子」なのか
家族に従順であれば「いい子」なのか
服従すれば「いい子」なのか
人の役に立つことができれば「いい子」なのか
人の言うことを聞いて、喜ばれると犬はほんとうに幸せなのだろうか
「いい子」「いい子」「いい子」


多種多様な価値観を持ち合わせた人間と一緒に暮らしていくワンコ
われわれ人間は自分の価値観に合った従順なワンコに育てることで満足していいのだろうか


人間の子どもだって同じで、「いい子でいる」必要は感じられない


一時期、「しつけ」を休んだ時期があった
飼い主さんのほとんどは自分たちにとって都合の悪い問題行動が止まれば満足してしまう
「何をしてるんだ、おれは」
「人のため?」
「犬のため?」
やめようかなとも思った


そんなしつけをさぼって数か月
うだうだしている時にトレーニングに関する連絡をいただいた
「しつけをしてもらいたいとおもっているのですが、いつから始まるのでしょうか」


しつけに対する自分の姿勢や考えは全く定まっていなかったが、聞くに冬の間再開を待っていたという
自分を頼ってくれる人がいて、そんな長い間待たせたのかと申し訳ない思いでトレーニング再開した
久々のトレーニングで会ったワンコは、底抜けに明るくてひょうきんなやつだった
あはは、全然思い通りにトレーニングに付き合ってくれない
あはは、でも楽しい
その明るさを楽しいととらえるか
その明るさを問題行動ととらえるか
そのワンコは今でも明るくやんちゃに育っている
トレーニングについては何かと思うところがいまだにあるが、ポンと背中を押しくてくれたトレーニングの再開となった

以来、ダラダラとしつけ、トレーニングを行っているが、せめてもの楽しくやろうや!と始めたのが「ゲートレ」だった

すじこ



「ご長寿としつけとワンコと」の最後に「ベック」について書きたい

猟犬として働いていたベックは捨てられた
都合のいいように人に扱われ、捨てられ、命の期限までつけられた

そんなベックと暮らして12月で9年になる

しつけや問題行動について勉強する機会はベックに与えてもらったといっていい

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「ベック」という名前をわからせることから始まり
トイレ、ごはん、散歩……
家庭犬らしいしつけがされていないベックに数多くのことを教えなければならなかったが、ゆっくり、少しずつ、ベックはいろいろなことを身につけていった
飼い主にとっては本当にうれしいものだった

しかし、ベックにとってはどうだろう

猟犬時代も、オレのところに来た「荒くれベック」を家庭犬になれと過ごした日々も、ただただ人の都合でいろんなことをさせられてきただけだったのではないか


しつけだけにとどまらず去勢までさせられ

全てがおれの都合で、ベックの都合で身につけたものなんか何一つない

ベックにとっては、犬舎ですごした猟犬時代の方がよかったかもしれない、とよく思ったものだ

ただ、ベックの本能を満足させようと白銀、美保野、種差海岸、白浜海岸、小川原湖、浅水川……と八戸界隈の自然の中でとことん鳥と戯れさせた


そんなベックが、おれと一緒に暮らして今年の12月で9年にもなろうとしている

老いが急激に進むベックはもうかつてのようにおれの言葉は聞こえない、鳥を追いかけたり、野山を走り回ったりできないし、日常生活でのハンドサインの反応もかなりあやしい


おれの都合で「しつけ」られ、生きてきたベックに、かつての日々のような生活を送ることはできない
「31歳」なんて天文学的数字だが、ベックの気持ちを大切にしながら1日1日を大切に大切に送りたいものだ



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リアンママさんについて

リアン(すでに虹の橋を渡っています)というガンドッグのオーナーさんです
現在は「いくら」と「すじこ」という2頭のガンドッグとの生活を楽しんでおられます
ママさんは彼らのことを「魚卵兄弟」と呼ぶんですよ
なんともユーモラスな方でして
ポラハ関東支部長 ゲートレ企画本部長としてお力添えをいただいている

リアンママさん!
そんなことを考える機会をつくってくれた手紙をありがとうね
これからもベックとポラハを見守ってちょうだい

テーマ:ワンコ日記 - ジャンル:ペット

  1. 2023/11/11(土) 23:13:47|
  2. ワンコの部屋
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What's the しつけ

2回ほど「ゲートレ」の感想を載せてきて、今回が3回目

ポラハにとっては手前味噌

たいへん都合のいいお手紙ばっかし載せてきた


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しかし
しかしである

本当に効果のあることばかりだったか
というと
もちろん、そればかりではではないはず


「ゲームっていうから、もっと楽しめるのかと思ったら、なんもできないし。楽しくもなんともない。」

と思う方や

「いや、だいたいうちの子にはトレーニング必要ないさ。しつけしなくたって困ってないし。他のワンコと遊んでほしいわけじゃないし、他の人になついてほしいわけでもない。」

とおっしゃる方々もおられるはず

当然といえば当然

そもそも
じゃ、なんのためのしつけをするのか
そして
そのためのトレーニングを行うのか

本当に必要なんだろうか
どの程度必要なんだろうか
常々考えてしまう


「家庭犬」らしいしつけが全く身についていないベックを迎えた

問題行動も多々あった

どこからしつけをすればよいのかほとほと困った

遠方で行われた勉強会にも足しげくでかけたものだ

それにしても
ベックにとってしつけは必要だったのか
というと
ベックには全然必要はなかったはず

急遽、飼い主となったおれ自身にとって都合のよい生活を送るために「しつけ」が必要であり
そのための「トレーニング」に必死だったことを今更ながら想う


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実は、ポラハにやって来るワンコのほとんどは「問題行動」の改善を望んでやってくる場合がほとんどだ

ただ、問題行動があったとしても、その家族がその行動を受け入れ、ワンコもご家族も幸せにすごしているのであればそれで十分だろうと思う
なにも、しつけ、しつけと、いきりたつ必要は一つもないはずである


もちろん
しつけやトレーニングをしないのもかまわないし

ワンコの中には、しつけやトレーニングをする必要もほぼほぼなく素晴らしい性格の子も多い、しかし、家族の愛情を受けることができないワンコもいるはずだ

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だいたい、おれもトレーニングが必ずしも必要だと思っていない

できればやりたくない

ルールだって我が家では最低限しか設定していない
飛び乗りだってする
来客が来ると、ここぞとばかりに吠えたてる!!!
そんなことをよしとしている
なるべくのんびり暮らせたらそれが一番いいと考える



オスワリ、フセ、マテだってそこそこ

そんなにきっちりやらせたいのであれば、どこぞのきびしい訓練に出した方がよろしい



全部が全部、きちっとしたワンコにしたいなんて思っていないから

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ただ、人間社会で気持ちよくすごすための最低限の力を身につけられればと思う

猟犬だったベックにとって、そこが一番ネックになったのではあるが


ベックもそうだが、ワンコの多くは,そんな人間の勝手な要望に応えようとするからけなげである



さて、このゲートレ

第2回目もたくさんの方々に参加していただいた

おれが、こんなゆるゆるの考えなのに、みなさんはいたってまじめである

ワンコとの関係改善を目指してがんばっている方々はじめ、それぞれ目標をもって参加している

ものすごいバイタリティだ

そんなバイタリティに応えなければと痛く思ってしまう



長~~~いイントロダクションもここまでにして

ゲートレお手紙第3弾を載せたいと思う

けして、手前味噌な内容ばかりではない

それがまたいい


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『  ジュノママさんより


今日は貴重な体験をジュノ共々させて頂き、ありがとうございました😊

今日のジュノのドキドキ&パニックは駐車場から始まりました

見知らぬ土地と道と耕運機と子供達。

パニックパニックでポラハまでの道のりがとても大変でした。

テクテクと歩ける他のわんこが不思議で、信頼されているんだな…とうらやましくもなりました。

そして、ジュノにとって安心信頼される飼い主になりたいと改めて思いました。

今日のゲートレは、きっとパニックで声も聞こえなくなるだろうなぁ。と考えていたので、目標は見知らぬ人・わんこの居るポラハに場慣れ!の心持ちで望みました。

落ち着けている時間もあり、指示もきける時もあり、私的には「頑張ったぞ❗️ジュノ✨」と褒めてあげました。

これからも経験値を上げて、ジュノの犬生が楽しく過ごせる様に、森さんの力を借りながら、ジュノとパパさんと頑張っていきたいと思います。

次回のゲートレでは、今回よりジュノがリラックスして楽しめる様に!そして精度を上げる!を目標に日々頑張ります❗️

森さん、今日はご苦労様でした!そしてありがとうございました

これからもよろしくお願いします 』




ジュノと歩いている様子が目に浮かぶ、なんか小説を読むような素敵なお手紙でした

そうなんだね

ゲートレに向かうときから始まっていたんですね

ゲートレでは、ママさんの健闘もさることながら、ジュノがパパさんを気にしたり、パパさんが来たら喜んだり家族でジュノに関わろうとする姿が印象的でしたね

『リラックス』

家庭犬にとってとても大切な言葉ですね

ジュノの気持ちを大切にゆっくりがんばっていきましょうね

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『  ベルママさんより

先日はありがとうございました

ベルの笑顔も見れてとてもいい経験ができました!!改めてベルの賢さが分かりました

犬が変わると人も変わる…まさにそのとおりだと思いました。

ロディがいる頃、私たちはずっとピリピリしていて、イヤな空気がありました。それをベルも感じていたようで、ドッグランに行っても、小型犬にガウガウしたり、攻撃的な雰囲気を出すようになっていました。

笑顔もなくなり、家族全員がおかしくなるところでした

ロディを学校に送り出してからは、私たちも穏やかになれて、徐々にベルも元に戻ってきて、教えてもらったアイコンタクトもスムーズにできるようになり、指示が通り、1位を取ることができたと思います

かくれんぼ、普段家でやる時、ハンドラーの「ヨシ、探せ」でやっていたのでなかなか出発できなかったのでは?という娘の見解です

ずっと先生の方を見て、行っていいのかな?という感じだったと言っていました

今度は隠れるところを見せずに、先生がハンドラーで挑戦してみたいです。ちゃんと指示が聞けて探せるかなぁ

ビビリもだいぶ改善されてきたような…初めて会う人にも短時間で接触できるようになっている気がします。

これもアイコンタクトのおかげでしょうか、大丈夫だよが伝わっているような感じもします。

また機会があれば参加したいと思います、それまで色々と練習しておきます

本当にありがとうございました   』


初出場で第一位!!!

すごいですね

ベルの素晴らしい一面を見ることができました

さすが!ベル!

今度はロディと参加できればいいですね

楽しみにしていますよ


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『  ロイママさん より

個別トレーニングからゲートレを経て、ロイがどんどん成長しているのがわかります。

おかげさまでイベントやお散歩中のわんこの輪に参加できたり、家族みんな驚いております!!

朝夕お散歩前はアイコンタクトの練習をしてからスタートします。

落ち着き方がすごく変わります。

ロイが落ち着くと色々なことを観察する余裕ができました。

苦手そうなものや吠える前の仕草など。人も前持っての対処ができるようになり、吠えの回数が減り、緊張しながらお散歩しなくても良くなってきました

人が緊張してること自体、ロイにとって良くない事ですよね。

それと心なしか前より頼られてるような仲良くなったような、気持ちがします

怒ることが減って心が近づいて、ロイとの生活がいい調子です!!

書ききれないほどたくさんありますが本当にありがとうございます!!

これからも教えて頂いたことちゃんと続けたいと思います。これから一緒にたくさんの経験をしたいのでまだまだレベルアップ頑張ります☆またよろしくお願いします!!   』



先日、ロイの変化を耳にした人がポラハを訪ねてきました

ロイの変容がみなさんにも伝わっているようですね

それにしても、ロイの変容は、ひとえにパパさん、ママさんそしてご家族みなさまの努力の賜物です

それに応えてくれるロイも本当にすばらしい


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『   レンママさん  【 その1 】

今日もありがとうございました。

森さんと訓練していると、お利口になる気がします

アイコンタクト、明日からまた頑張ります

れん、散歩も前に出るので、効果が出るよう、コツコツですね。

5月に入ってから、家の中でのれんがかなり落ち着きました。

目に見えてじっとしている時間が増えたんです。

それに伴って、散歩もいつもは引っ張るのですが、リードがたるむ時間も増えました。

個別トレーニングも時間をつくって伺いたいです。

ゲートレ会もまたよろしくお願いします



【 その2 】

ブログ、拝見させていただいています。
特にももた君、何度も読み返しています。

皆さん頑張っていて自分自身の活力にもなります☺️


主人が土日ちょこちょこ仕事が入ってしまい、なかなかちょうどよく時間が取れない状況です。
2日も私1人での参加ですが、どうぞよろしくお願いします。

トレーニングの内容は共有して頑張りたいと思います  』




レンとの参加、いい感じですよ

見ていて微笑ましい

だいぶ長い間ママさんとレンとがんばってきましたからね

その気持ちがレンにもちゃんと伝わっているんですよ

これからも、ゆっくりこつこつと進んでいきましょう

散歩ももっとよくなるはずですから

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『   さきママさん より

先生が行ってることは、犬にとっても飼い主さんにとっても、今は成果がナイとしてもいつの日か形になるものと思ってます。

犬は言葉を言わないから、行動や様子で感じとるしかないから、飼い主さんも犬の気持ちをくみ取るのが難しいんじゃないかと

私自身、飼ったのは金魚しかナイので分からないことは沢山ありますが、ブログを見てなるほどと思うことがあります。

咲希も自分から言う人ではナイので共感出来る部分はあります。   』




そうなんですよね

言葉で自分の思いを伝えることができるってなんて幸せなことでしょうね

言葉でしゃべることができないワンコの想いを聴くことができれば、ワンコたちも必要以上にしつけだとか、トレーニングだとか、訓練だとかに振り回されることなく、幸せに生きていることができるのではないかと思ってしまいますよね



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しつけというと

人の生活の中でワンコが我慢強くすごせるためにしつけをする、というきらいがあるように思う



それだけではないと感じることがある

ワンコが人に合わせる
だけではなく
人もワンコに寄り添ってあげる必要があると感じる

人がワンコに寄り添ってあげれば
ワンコも人に寄り添ってくれる

そんな微笑ましい光景をもっともっと見たい



長年お預かりしているプーから教えてもらっていたことだ







テーマ:ワンコ日記 - ジャンル:ペット

  1. 2023/08/30(水) 23:23:30|
  2. poraha
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犬が変わると、人が変わる?

いやいや、逆だろ!

人が変わると、犬が変わる
だろ

そうそう
そうじゃなくちゃ

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って
本当にそうかな


『表裏一体』

なんて言葉があった



人が先か、犬が先か

しつけとか、訓練とか考えると「人」のように感じるが

「人」が先なんて

人の「驕り高ぶり」

かもしれない

気をつけなくちゃ


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ただ
人の驕り高ぶり、と書いといて、またまた逆のことを書いてしまうが、

人が変わると犬は変わる

人が変わると人も変わる

人が変わると…環境、命、夢

人が、人が、人が……

「人」はいろんなものを変えることができる大きな存在なのかもしれない


わかったようなわからないようなことを
すんません


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「トレーニング」を変えてみた

「ゲートレ」

前回のblogの続きであるが


「ゲートレ」で
いろんな犬が
いろんな人が
いろんなことが
変わり始めた

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「ももた」のママさんからこんなメールをいただいた


「 今日はゲートレ会に参加させて頂きありがとうございます!

不安8割楽しみ2割で向かいましたが、想像以上にももたが頑張ってくれてとても嬉しかったです

案の定
最初の興奮は凄かったです

が、徐々に落ち着き周りにワンコがいても私達の指示を聞くことが出来たのには驚きました

玉入れなど他のワンコと距離が近くなると唸ってしまう事もありましたが、ももたなりに頑張ってくれたなぁと

そして、ももた以上に私達にとって良い経験になったと思います

このような機会を設けて頂き本当にありがとうございます

また継続して参加させて頂きたいなと思います  」


と、当日夜のうれしいメール

「あ~やってよかった」

と、ビールをごくり!

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その数日後ももたママさんからメール届いた


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「 ゲートレ会に参加してから、ももたがすごくいい子になったと感じます

いい子というか、アイコンタクトが前よりかなり多くなり、リードが緩んだまま散歩できる時間が長くなったり、私達との接し方が変わったのかな?と思います


パパもそれを思っていて、3人で過ごす時間が以前より更に幸せに感じています


私達にも、ももたにも素晴らしい経験となりました


本当にありがとうございます!  」


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すごくうれしいメールだった

とはいえ、
ゲートレ1回がそんな即効性があるとは思っていない

この変容の裏側には
パパさん、ママさんが今までももたと接した努力があり
その上でゲートレで経験したことがももたのこのような姿に現れたのではないのかと思っている

それにしても、
「ゲートレ」がももたとの関係が深まる「よい機会」になったとしたらそれはそれはうれしいできごとである


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そして、ゲートレ会のためのお勉強会を開催した

どうしたらたくさんのワンコや人がいるなか、落ち着いてゲームに参加できるかを考えるための会である

その会にも、ももたママさんは参加した

その夜のメールである


「 こんばんは!

今日はありがとうございました!

今回は終始落ち着いてトレーニングできたと思います

途中集中が途切れているかなと思いましたが、頑張ってくれたと思います

夕方の散歩も落ち着いて、アイコンタクトも取りながら、楽しく歩けました

ももたが楽しいと思える長さでトレーニングしていきたいと思います  」


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しつけや訓練は継続、繰り返して行うことが大切である

ももたは、やっている内容は変わらないものの
ちがうワンコとすごし
初めての人と会い
それまでとはちがった状況でトレーニングを行ってきた

その一つ一つが経験となり、パパさん、ママさんとのコミュニケーションを深める場としていったのだろう


そして、第2回目のゲートレに参加した後のメールである

「 こんばんは

こちらこそ昨日は参加させて頂きありがとうございました

回数を重ねているからか、他のワンコがいる空間に慣れるのがスムーズになったと感じました

椅子取りゲームの時は他の子、周りで見ている子との距離が近くなると集中が切れてしまい、ここの距離のコントロールを私が上手く出来るように気をつける事が必要だなと思いました

アイコンタクトの大切さはトレーニングの度に感じます

2回目のかくれんぼでまっすぐ走って来てくれた時は本当に嬉しく思いました


他の飼い主さんとワンコの関係からも学ぶ事が沢山あり、今回のゲートレ会も私とももたにとってとても有意義なものになりました

後はこれを日々の生活に織りまぜながら過ごしていきたいと思います

個別トレーニングの件も、よろしくお願いします 」



ゲートレが日々のトレーニングに生かされ

日々のトレーニングがゲートレで生かされる

うれしいことである


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このようなメールを並べると、ももたのケースはかなり順風満帆に感じるだろう

しかし、そうではない

ももたとの出会いは2年も前になるだろうか

柴犬によくある甘噛みの相談で訪れたのが最初だった

噛み、というよりは、咬み

柴の咬みはすさまじく、相談にくる方が多い

以前のblogにも書かせてもらったが

愛する犬に咬まれるご家族の気持ちは特につらいものがある



そして、ももたの場合、次の症状として他の犬に対する攻撃がエスカレートしていった

以前、ももたの日帰りの預かりをお願いされて、他のワンコを咬みまくったことがあった

その後、預かりをお断りさせたもらったときすらあった

ご家族とのトレーニングが必要だと思ったからである

それでも、ももたと粘り強くひたすら向き合ってきたパパさんママさん

その姿勢には頭がさがる


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そんな紆余曲折後のゲートレ



そのあきらめないパパさんママさんの関わりがももたを変えたはずである

そして、ももたの変容がパパさんママさんをますます変えようとしているのだ


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あきらめなければ、こたえてくれる

月並みのことばであるが、そう信じたい




  1. 2023/06/23(金) 20:51:57|
  2. poraha
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犬ぎらい

なんとも物騒なタイトルだが

誰が犬ぎらいなのか

オレが犬ぎらいかもしれないし
飼い主が犬ぎらいかもしれないし
子どもが犬ぎらいかもしれないし
近所の人かも
しかも
犬をきらうのは、人とは限らない


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犬だって犬をきらう

哀しいことに
人だって人をきらう

きらい
というよりは
「苦手」なのかな

そんな「犬に対する苦手意識をもつ犬」を連れて
「犬になれること、苦手意識を克服すること」を目標にポラハにやってくる犬がいる

原因は、その子によってさまざま

社会性を身につけるべく、その期間に犬と関わる機会をもてなかった子

犬に攻撃されたことで大きなトラウマになってしまった子

吠えや攻撃的な態度から飼い主さんに他の犬との関わりを遠ざけられた子


どの子も悪くない


飼い主だって悪くない


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治る子もいれば

治りにくい子もいれば

治らない子もいるのだろうか


それでも、あきらめなければどうにかなるはず、と思ってしまう


残念だが
あきらめて去る者は追わず

もちろん、おれ自身の力不足も十分承知している


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最近、こんなイベントを始めた

ゲートレ会
ゲームでトレーニングの会


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ゲームという要素を取り入れながら、単調な味もそっけもないトレーニングを楽しいものにしたい
と思っての試みだ

犬も人も楽しみながら

とはいえ、なかなか普通に競技ができるまでは根気がいる

家でできることが他の場所ではできない


それが犬だから


だから、いろんな場所で、いろんなトレーニングをしていくことが大切で
このゲートレはそんな一部であってほしいことから始めることとした


参加者は「なんらかの問題行動を治そうとポラハにやってきたワンコとご家族」たち

その問題行動のなかでも、犬慣れを必要とする子が多くいるわけで
当然、そんなワンコが集まるから興奮するし、競技どころではない感もある

もちろん、初めからできなくていい
回を重ねることで場の雰囲気になれること
そして、一番大切なのはどのように対応していけばいいか
飼い主さんや私たちはスキルを身につけていく必要がある


このゲートレ会
まだ1回目を終えたばかりである



にわかに効果が出ているらしい

たくさんの犬、たくさんの人と同じ場所にいなければならないんだから、これだけでたいへんなトレーニングと言えるだろう
こんな連絡をいただいた



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「 おはようございます❗

昨日は大変お世話になりました‼️

準備や進行大変な中、いろいろなご配慮ありがとうございました🙇

率直に
また2回目お願いいたしますっ😆


わたし、パパ、カール椿ととってもよい体験させていただきました✨

カールが始終落ち着いていたこと👏

まぁ吠えはしていましたが想定内です。

あまり他犬を気にせずいられたことが最大の嬉しいことでした💖

ゲートレ会に行く車の中で、パパとゲームが出来る出来ないを他と競うのではなくて、カール椿のペースでゲームをするという事を確認し合いながらポラハさんへ向かったので、昨日はわが家的には大成功!!

カールの可能性に希望が膨らむ日となりました😊

ありがとうございました✨

飼い主と環境をいかに整えてあげることが大事なんだと、改めて思いました。


椿、かくれんぼ、分離不安炸裂でしたね🤭

そこがまた可愛いですが、今後を考えるとパパがハンドラー出来るようにしないとなぁと思う次第です。

一回目のゲートレ会は
カール椿がこんなときどうなるか、そんなとき私達飼い主はどうしたらよいかを知る大事な気づきの時間をいただきました💡
この気づきを活かせるよう
2回目ぜひまたお願いいたします🤗

2回目があると、また変化を感じることができたらやる気アップです💪
森さん、大変でしょうか………


BECKくんやルイくん
ワサワサできて嬉しかったでーす🎵  」


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もちろん今後も継続して行う予定である
希望者がいれば、だが   あはは


訓練トレーニングで大切なのは継続すること、繰り返し行うことだから


カールは9歳
犬とうまく関わることができない、攻撃するときすらあるとのことでポラハを訪れたのは一年前、かな


「9歳だと無理に犬慣れさせなくていいんじゃないかな?」
とお話しをした


それでも、ママさんの希望もあり無理なく少しずつトレーニングを進めることにした


ゲートレに対して、ちゃんと目標を設定して参加していることがすばらしい

「他の子と比べないこと」

「他の子を気にせずに落ち着いていられること」

すばらしい目標


9歳にしてのトレーニング

時間はかかるだろうし

即効性を望んでもいけない

カールの気持ちに寄り添って大切に進めてきた


ゲートレ会にも勉強会にも参加してくれたカール椿



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「森さん
お忙しい中
ありがとうございます🙇

カールのガウガウは
私が無知すぎた結果からと
反省で……💦
いまさらながら勉強です💧わたしがしっかり筋肉つけて、カール椿にとって過ごしやすい環境を整えてあげたいです!

実際昨年からポラハのみんな、森さんに助けられて

ポラハさんという
わたしにもカールにも無理なく負担の少ない環境、状態をみながらの練習で
かなりカール変わりました😊

カールの武勇伝を知るリムかーちゃんやぶなかーさんもカールの変化をみて練習が成果をみせてるといってますから、森さんには本当に感謝しかありません🤗

森さんも、田中さんも
ワンコが喜ぶことで
トレーニングするというところで共通していて、
わたしもカールや椿には
ハッピーな気持ちでいろいろを吸収してほしいし、実際そうソレソレって言うのをカールたちも認識しやすいし、覚えもいいので
ご褒美のオヤツでのトーレニングはウマウマ大好きのカールや椿にはドンピシャりです(大好き)」



その後、個別のトレーニングを通してパパさんが椿のハンドラーとなることができました
こんなに早く目標を達成できたのは日頃の接し方によるところでと言えるでしょう



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椿とパパコンビ結成を喜ぶカール
「やった~! これでママはぼくのもんだ!」


どの程度協力できるか正直定かではない

それでも
やろうとしている方々の力になりたいと思う

ただ
くれぐれもがんばりすぎないことが大切


人があきらめなければ
犬はついてくる
だろう



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犬の苦手なワンコの飼い主さんからこんなメールもいただいた


「 昨日は、良いお天気に恵まれて、とても楽しい時間を過ごせました。

実は、楽しみより不安が勝り、参加は無理なのではと…
その予想を良い意味で裏切り、ハチはとても頑張ってくれました。

家に帰ってからはだいぶ疲れたのか、ぐっすりと眠っていました。
やはり飼い主の根気強い躾が重要だと感じました。」


ハチママさんより

ハチはポラハの一期生
がんばったね!ハチ!


「 私たちは、くぅちゃんがあの場所に居れるだけでいいかなぐらいに思っていましたので

後半ぐらいからリード緩んだ状態でいれたので、前回よりまた少しいいかなぁと思ってました

次回のゲートレも2頭参加させていただきたいですが、くぅちゃんの参加して良さそうな競技だけ参加させてもらいたいと思っております。 」
「 こんばんは♪

今日もお世話になり、ありがとうございました。

ダル君 教えた訳じゃないですが、アイコンタクト凄いです笑😆

また いろいろ教えれていければと思ってます。

くぅちゃんは長い目でみていましたので、あとは私達がちゃんと接し方・主導していくのにトレーニングできたので良い機会でした。 」

くぅママさんより

2頭飼いでいろいろ心配をしていたようでしたが、どちらも順調でなにより
無理なく、その子のペースで
大切ですね



「 いやぁー、いつ行っても、とても勉強になりますね。

さくらは、あれだけ、おやつをあげても食べなかったのに、クルマに来たら、
おやつを食べて元気に……
私的には、もっともっと吠えまくりで、途中退場かな?と、思ってました。

また、遊びに行きますのでよろしくお願い致します。 」

さくらママさんより
勉強熱心なさくらママさん
何度も何度もトレーニングに来てくれました


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ゲームでトレーニング
みんなでゲームを楽しめる日がくることを楽しみにがんばっていこうぜ


テーマ:ワンコ日記 - ジャンル:ペット

  1. 2023/06/08(木) 21:07:47|
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