ベックの通院!

いや~正月から元気のないブログでごめんなさい。

ベックですが、病院へ行ってきました!

結果から言うと、特に異状は認められなかったということです。
昨日、あんなことを書いたので皆様にはご心配をおかけしました。
申し訳ありません。

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ちょいと説明をしておくと
一つめの症状が
「耳のあたりにふれると泣き叫ぶ」
ということです。
それが、耳だけじゃなくて、頭のてっぺん、頬、あご、首など耳の付近が敏感なんです。
耳にふれて、「キャイン!」と泣いたあとにもう一度ふれると……泣かないんです。
だから、本当に痛いのか、以前の何かがトラウマになっているのか……

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ドクターの診断では
「慢性的な外耳炎だね」
とのこと。トラウマもあり得るかも、とのことだった。
耳を引っ張られたことがあるのかな……

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二つめが、後ろ脚か腰、背中あたりに痛みがあるようだ、とうこと。
ドクター、念入りに、念入りに触診を進める。
ふれる、押す、曲げる、伸ばす……
「神経系、骨、関節は異状はないみたいだね」
とのこと。鎮痛剤で様子を見ることとなった。

まずは、ホッとして帰ってきた。

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しかし
残念ながら、その後も「痛い!」と泣き叫んだ!
おしっこをしようと脚を上げたとき。
車へぴょんと跳び乗ったとき。
車には、オヤジが抱っこして乗せているが、夕方の散歩の後、「マテ」も聞かずに喜んで跳び乗ると「痛い!」
親父の所に来ようとソファに上がろうとしたとき。

今では、オヤジに甘えるときの跳び乗りすらしようとしない。
痛くなることがわかっているからだ。

実は、先代のダルメシアンのポップがこのような症状になったことがある。ポップは、このときに変形性脊椎症と診断された。そして、診断を受けてしばらくすると、その激しい痛みから歩くことはもちろん、立つことも、座ることもできなくなり、ついには寝たきりの生活を送ることとなった。激しい痛みは震えとなり、痙攣となり、褥そう……

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あ~~、いかん、いかん。

と、ついつい良くないことを想い出す。
それでも、凄かったのはその半年後、ポップは奇跡の快復をとげることができた。

それに、ベックはポップと同じような病気だとは決まった訳ではない。

今回は鎮痛剤で様子を診ることになった。
治っていてくれればいいな~。

それにしても、ベック診察室でビビルビビル!

ペキニーズは、病院で会ったぺーちゃん。
フレブルは、散歩で会ったとらちゃん。

心配メール、励ましメールなどたくさん頂きました。お一人、お一人に返事を書かなくてはいけないのですが、本ブログを等してお返事させて頂きました。ベック、がんばってよくなります。
本当に、本当にありがとうございました。
どうぞ、よろしくお願いします。




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テーマ : ワンコ日記
ジャンル : ペット

ありがとう ラン丸……旅立ち

2016年4月8日 金曜日 16時16分。
ラン丸はポップのもとに旅だった。

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G動物病院に16時に到着して診察を待っているオヤジの腕の中でいびきさえして寝ていたラン丸。
「ヒッ」「ヒッ」「ヒッ」
小さなしゃっくりのような声が一回、二回……。
三回目の声が止まったその時。
ラン丸の息が止まった。

「すみません。ラン丸、息を引き取ったみたいなんですが……。」
全く急ごうとしない受付に行き訴える。
奥の診察室に行き、女医さんの蘇生処置が始まる。
気管挿管。苦しいはずなのに反応のないラン丸。
懸命な心臓マッサージ。
そして、ポンプからの空気を送る。
何度も、何度も繰り返された。
何度も、何度も。
「ラン!」「ラン!」「ラン!」「ラン!」……。
何度も、何度も呼んだ。叫んだ……。
何度も、何度も。

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人工呼吸が行われ15分。
「ラン丸の心臓はもう自分の力では動かないようです。お力になれずすみませんでした。」
女医さんは申し訳なさそうに話した。

「ありがとうございました。お世話になりました。」

ラン丸と過ごした時間が終わった。

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ラン丸の異変が始まったのは昨年5月。
お腹の調子をくずし、下痢が続く……
胃腸炎との診断で薬を服用するようになる。薬を服用しているとお腹の調子は良くなった。
しかし、しばらくするとまた調子をくずす。
そのうち、一週間分の薬では治り切らなくなり、二週間分もらうようになる。
良くなった……と思っていると、また調子をくずす。
7月になってもおさまらない。
「こんなに続くっていうのは、別の原因があるんじゃないですか。」
とドクターに話すオレ、
「そう言えば、前に蛋白の数値が気になった。血液検査してみようか。」
とドクター。

結果、蛋白漏出性胃腸炎……

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ステロイド投薬と低脂肪の食事療法が始まる。
もっとも、ラン丸の命を蝕む病根だと、この時は思いもよらなかった。

ステロイドによる治療は夏から秋にかけて好調だった。
「今回の服薬で検査の数値が良かったらステロイドやめよう。」
とのドクターの言葉にほっとしていると
「ラン丸の数値がまた悪くなってるからステロイド、もう少し続けよう。」
ということになった。

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下痢に加え、嘔吐。
食欲もなくなる。
おふくろが膵臓ガンだったので、その時のおふくろの光景とラン丸の光景が重なった。

「先生。ひょっとして膵臓が悪いんじゃないですか。」
ドクターに話して調べてもらう。
血液検査。
案の定……
「膵炎だね。」
とのドクターの言葉。

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それから、ラン丸の辛い闘病生活が始まった。
下痢。
黒い下痢。
血便。
下血。
嘔吐。
極度の食欲不振。
痛みから来るふるえ。
下痢でおしりの周りの荒れ。
散歩にでる元気はほとんどなかった。

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ドクターと相談して療法食を変えたり、
口から摂れなくなると、流動食を注射で与えたり、
抗生剤を変えたり、増やしたり……

ドクターも、オヤジも知恵を出し合いながら、ラン丸の病気と闘ってきた。

点滴は元気になる特効薬の一つだったが、口から食べ物を摂ることができないため、
11キロあったラン丸の体がみるみる痩せ細っていった。
9キロ台、8キロ台、7キロ、6キロ……
筋肉が落ちていき、骨が浮き出る。
もはや、歩いても転けることが多くなった。

それでも、亡くなる前の日の朝までは立って、歩くことができたのだった。
様態が急激に悪くなったのは4月7日。
仕事から帰ると、もはや立つことができないラン丸がいた。
病院に電話をすると、いつもは8時まで診察なのが、院長不在のため7時で終わりとのこと。残念ながら受診できなかった。
また、4月8日はどうしても仕事を休むことができない。それでも、午後から休みをもらって帰ると、様態は更に悪くなっていた。
16時の診察までラン丸を励まし続けた。
15時半、ラン丸を抱いて車を走らせた。
間に合わなかった。

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1年近い闘病。
決して、悲観するだけの闘病生活ではなかった。
治るはず。
治らないかもしれない。長くかかるかもしれない。
でも、何年かかってもいい。一緒にいることができて、一緒に闘うことができれば。
そのために、オレからドクターに話して、ドクターにも一緒に考えてもらうこともあった。
ま、当日の対応に残念なところがあったけれど、Gドクターはオレごとき素人の話に耳を傾けてくれる。すばらしいドクターだと思っている。

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今日
4月10日 日曜日 11時
八戸市「ペット霊園」でお別れをしてくる。

ポップが待ってるぞ。
いや
もう遊んでいるかな。
ご飯を分けてもらっているかな。

友達もたくさんいる。

おもいきり走れ!ラン丸!

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ジャンル : ペット

健康 病気 命

ワンとも、アイちゃん

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16歳の女の子……女の子と言うよりはキレイなご婦人だ
16歳は人で言うところの「80歳」くらいかな。
立派だね!
いやいや、とても若いし!

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アイちゃんは仙台在住
サタンのミサに来てくれるマイちゃんちのアイちゃん!
いつも、ありがとう!

いろんなワンコを見て、接して思うんだけど、
愛情いっぱい受けて育ったワンコってほんと輝いている
生き生きしている
純血種?とか
ミックス?とか
関係なく、みんないい顔をしてる

元気モリリンご飯を食べて(^◇^;)
オシ☆コ、ウンPたっぷりして(;´Д`A
適度に走って、遊んで
よそ様に迷惑をかけないようにするのであれば、それで十分だと思っている

そして、アイちゃんのように元気に生きていくことができれば、なんて幸せだろう

アイちゃん
その名のごとく、みんなの愛を受けて元気に生きているんだね〜〜(≧∇≦)
来年も
再来年も
元気にすごしてちょうだいね!アイちゃん!

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病気と闘っているラン丸にとっては、素敵なワンとも!素敵なお手本だ!
いつか会えるその日を楽しみに、ラン丸!頑張ろうな(^-^)/

さて
3月29日は、最愛のワンコ『ポップ』の二度目の命日だった。
早いものだ……
女々しい話だが、今でもポップを思い出さない日はない……

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生きていれば9歳!ラン丸の半年遅れの弟だ
兄想いの弟だった

とは言え、体も大きく、走るのも早く、食う量も多く、甘えん坊で優しいポップは、ラン丸の兄貴的存在だった。ラン丸がよそのワンコにちょっかい出されると、即助けに行く!仲の良い凸凹コンビだった。

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そんポップは急に星になって天にのぼったのは、劇症肝炎……体に悪い何かを食べたのだ
もちろん、飼い主であるオヤジの責任だ

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ワンコの命を守り、健康な生活を送るためには、飼い主がきちんと責任をもつことなのだけれど
オレはダメだな、、、

あれから2年……
春を迎えようとしている今、ラン丸が二つの病気と必死に闘っている。

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蛋白漏出生腸炎
そして、膵炎併発

下痢、血便、嘔吐
そして極度の食欲不振と……

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11㎏あった体重は7㎏を切ろうとして、体力も蝕む
散歩をする足元もおぼつかない……

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アイちゃん、ウメしゃん、そしてたくさんのワンともが応援している!
感謝
感謝
ポップ
そっちに行こうとしたら「まだ早いから!」って帰るように言ってくれ

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さ、ラン丸
頑張ろうぜ!


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がんばれ!ラン丸!

この頃のラン丸

ラン丸は……というと、夏は暑がり
散歩拒否がままある
冬も稀に散歩拒否があるものの、今年の冬はちょいとちがう
散歩の拒否がかなり続いた
ラン丸9歳……歳かな~~寒さがこたえるんだろなぁ

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と思っていたが、散歩に出かけたがらないのには別の原因があった……

2月に入り
ご飯を残すようになる
食いしん坊のラン丸にはありえないことだ

そして、ついには
ご飯をほとんど食べない……
ほんの少しだけ口にするものの口からポロポロこぼしてしまう……
歯が弱くなって噛めなくなったかな……
そう思って、ドライフードを細かく砕き水でふやかす……それももどす
そのうち、食事らしい食事を摂らなくなる
全く食べなくなって3日目位になると
フードの匂いを嗅ぐとプイとベッドに戻る
食べようとすらしなくなった

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ふと、おふくろとじいちゃんのことがよぎった
二人とも膵臓の病気だった
ラン丸の様子や症状が似かよっていたので、これはひょっとして、と思った

食欲がない
食べてももどす
身体がだるい

かかりつけのG動物病院へ行く

実は、話はさかのぼって1年ほど前……
(前置きが長くなるけど。いや、今に始まった長い前置きじゃないからご勘弁m(._.)m)

実は、ラン丸は昨年春から調子が悪く、下痢と血便を繰り返していた
胃腸炎だろう、との見立てで、整腸剤などの入った薬を服薬開始
これが効いて治る(^-^)/
と思うと、薬が切れてしばらく経つと、また下痢(つД`)ノ
また薬をもらうと、治った(^-^)/
と思うと、しばらくしてまたまた下痢……血便(つД`)ノもあった


繰り返すこと数ヶ月
7月になっても良くなる気配がない

そこで、ドクターにΣ(゚д゚lll)
「ちょいと長すぎるから違うところに原因があるんじゃないですか?」とオヤジ
「蛋白が気になってたから血液検査してみよう。」とドクター


結果
「蛋白漏出性胃腸疾患」
血液の数値が下限ぎりぎり
あとほんのちょっと下がると血管から蛋白が漏れて腹水がたまるかもしれないという状態だったこと

そのため、7月頃からステロイドを飲み始める

秋頃になると下痢がだいぶ良くなり、
「ステロイドをそろそろ止めようか」とドクターから提案……
しかし、残念ながらまたまた下痢や血便が始まり、整腸剤や止血剤をステロイドと併用しての生活になる

ずっとこの調子……

今にして思えば、冬の寒い中、散歩に行く体力や気分はなかったのかもしれない

それでも、12月からはステロイドを一日置きか毎日というペースでなんとか過ごしていた

しかし、今月に入り
下痢……
血便……
嘔吐……
食事を全く受け付けなくなるまでになってしまった

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話はG動物病院にもどるが
(すごい回り道(;´Д`A)
「吐いたり、匂い嗅いで食べたがらなかったりって、膵臓関係じゃないですか?」とオヤジ
「考えられるな。調べてみよう。」と、ドクター
血液検査……
蛋白の数値が標準値の下限ぎりぎり
これより下がると腹水が溜まり始める
そして
膵炎の数値は標準値の上限を上回っていた

「胃腸疾患に膵炎を併発しているね」とドクター

予想どおり、膵臓だった
こんな予想だったら当たらなくていいのに

また、胃腸や消化器系をエコーで見てもらったところ、気になる部分はなかったらしい

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そこで、この日は点滴をして薬をもらって帰った

帰った後も、ラン丸はぐったり……

膵炎を患ったオヤジの同僚の話では、かなり痛かったらしい

動きたがらないわけだ、かなり痛かったんだろうな

さて、点滴してから少しずつ食事を摂るようになって、ここ何日かは散歩にも出るようになってきた
元気が少しずつ出てきた

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しかし残念なことに、点滴から1週間経って診てもらったところ、数値は悪くなっていた

ラン丸の闘病生活はまだまだ続きそうだが、BECKとオヤジ、力を合わせてラン丸を守っていくぜ

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追伸

BECKが弟らしくなってきた

ラン丸が点滴からもどると、BECK、ラン丸の点滴を刺していた背中を丁寧に丁寧に、そして優しく舐めていた

そうそう
散歩でラン丸が他のワンコにちょっかい出されると助けにくるし

さ、ラン丸BECKと膝栗毛、頑張らないと


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追伸 その2

たくさんのワン友さん

たくさんのパグ友さん

皆様から、たくさんの心温まるコメントをラン丸にいただきました

心より感謝申し上げます

これからも、どうぞよろしくお願いします

さ!ラン丸!がんばるぜ!


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ジャンル : ペット

あれから3週間!

『やっぱり、かなり深かったんだな〜』
とのYドクター

アクシデントが起きて3週間経つな~
「ちょっと動いたら足が痛くて……」
とオヤジが言うと
『肉が裂けているからね。無理しちゃダメだよ。肉離れを起こしているし。あなたが思っているほど簡単じゃないからね。きっと俺の方がこの傷のことかなり心配しているよ。』
とYドクター
話す内容は厳しいが、にこやかに、穏やかに話してくれる
ほんとに、いいドクターだ
こんな人柄の素敵なドクターは初めてだ
話すこと、一言一言にあたたかさがこもっている


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さて
今回の件では、多方面からいろいろなご意見をいただいた
もちろん
こんなオヤジの愚行に対する一喝もないわけではない
それも甘んじてお受けしようと載せた記事なのだから

しかし
その多くが
BECKを案じた、心あたたかなコメントだった

BECKはオヤジを咬もうとしたわけではないんです。許してあげてください

BECKはなぜこんなことをしたんだろうと反省しているはず

BECKを叱らないで

咬まれるから飼いにくい、飼うのが難しいと思われたくない気持ち凄く分かります。これも覚悟で、前に進む過程と考えたいですね

まだ半年、これからもっともっと信頼関係が深まるでしょう

わたしも咬まれたことあっても病院いったことないです!でもいくべきなんですね
(こんなことがあったものの)BECKがラン丸やオヤジのところに来て良かった

BECKは今まで知らなかった世界や人のあたたかさや優しさをこれからたくさん教えてもらうでしょうし、覚えていくと思います。オヤジさんがいつもBECKにかけてあげる言葉「優しくだよ♪BECK」が穏やかなベックの顔にあらわれてきているような気がします

などなど

ベックに対する励まし、希望……たくさんの声に支えられた


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こんなたくさんの声をいただいたことは大変うれしい

そうそう、こんなメッセージもあったよ
『紫のズボン』を吐いていたんだね。
なんてお茶目なものもあった

しかし、
BECKとはこれからだ。
BECKがもっと良くなるために、オヤジがBECKとよく向き合って、ベックにとって必要なことを伝えること、である

さてさて
冒頭にもどるが、
「深かったんだな」
「簡単に考えちゃいけない」
ワンコの歯がどれだけするどいかを語っている
そして、口腔内の雑菌……

3週間経つ今、ようやく
「薄皮ができてきたみたいだ。今を大事にしてよ」
という言葉をドクターはかけてくれた

患者以上に危機感を感じているドクターの言葉から、このブログをお読みの皆さんに言いたいのは軽かったとしても、病院へ必ず行ってほしい
傷口の化膿の怖さ
治療の長期化
破傷風の致死率30%
などなど

ワンコに限らず、生き物と暮らすことはたいへんだ。
責任が重い

これからも失敗があるかもしれない
みなさまにはBECKが少しずつ成長するようこれからも見守ってもらいたい


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ポップとラン丸、そしてベックと膝栗毛
これからも、どうぞよろしくお願いします

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